読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

ウェブログ

ゴンテテ日記85

みなさん、お元気ですか?

すっかり暖かくなってきて暮らしやすくなりましたね。

北海道もいまだに雪が降ったり振らなかったりしていましたが、すっかり無くなってしまいました。

 

雪が無くなると目立つのが、冬の間雪の中に埋まっていた大量のゴミです。

冬の間捨てられたゴミはすぐに新しい雪が積もり埋まってしまうので、春にひと冬分のゴミが姿を表すということですね。

 

そして春はゴミだけではなく大量のうんこが出てきます。

冬の間冷凍保存された犬のうんこが一斉に解凍されるのです。

当然街はうんこまみれになるため中世ヨーロッパのうんこにまみれた都市を想起させますね。

汚いので犬のうんこはちゃんと持ち帰りましょう。

 

しかし考えてみれば、目に見えないだけで私たちの立つ地面の下には下水道があり、とめどなくうんこが流れています。

地面で隔てられているだけでうんこは常に私たちの隣にいるのです。

ゴンテテ日記84

みなさんお元気ですか?

 

僕はようやく元気になりました。

この時期は非常に寒暖差が激しく、風邪を引きやすいので気をつけたいですね。

 

最近はうんこの調子が良く毎日ブリブリうんこをしています。うんこがブリブリ出ると気持ちが良くなりますね。

しかしこの前、ふとした事からうんこの話になり「普段から便秘気味で、便秘した後下痢になって出るのを繰り返している」という話を聞き心が痛みました。

 

ふと考えてみると、快便というものは体にとって「当たり前」の状態ですが、実際に維持するのはかなりシビアです。ちょっとした栄養状態の偏りや、ストレスによって人間はすぐうんこに異常をきたします。

むしろブリブリうんこが出る人間のほうが少数派でしょう。

野生動物などは便秘になるのでしょうか。確実に食べ物が手に入る保証もなく、食うか食われるかのストレスの中生きている野生動物もブリブリうんこをしています。

人間に高度な知能や感情があるからでしょうか。厳しい社会に生きているからでしょうか。はたまた文明の中で人間の胃腸が弱くなってしまったのでしょうか。毎日ブリブリうんこをするという自然界での「当たり前」は当たり前ではなくなってしまったのです。

人間は悲しい生き物です。

ゴンテテ日記83

皆さん、お元気ですか?

 

僕は全く元気ではありません。

この時期の厳しい寒暖差、はたまた環境の変化による疲労によるものかわかりませんが免疫力が完全に死んでおり、健康状態が常に最悪です。毎日風邪薬をオーバードーズしています。

まだ試用期間で有給が無いので、下手に休むと問答無用で給料が減ります。生きるというのは世知辛いですね。

 

そんな中でもトイレの「小」レバーに関する研究は欠かしていません。

3秒だとギリギリ流れきらないですが、4秒だとしっかり流れるという実験結果となりました。4秒がベストなようです。

今後は大レバーと比べ、具体的に何リットルの節約になるのか考察していく予定です。

 

 

やっぱり飽きたのでやめます。

ゴンテテ日記82

みなさんはきちんとうんこを流していますか?

 

水洗トイレの水洗レバーには大抵「大」と「小」がありますが、「小」の使い道に毎回困ってしまうという悩みがあります。

僕の部屋の小レバーは、倒している時だけ水が流れ続けるタイプのものです。

しかしこのタイプは流れきったかどうかのタイミングが見極めづらく、微妙に流れていないことがあって結果イライラしてしまうのです。よって、つい大を常用しがちです。

また、倒した分だけ流れるという特性から、決まった量が一度に流れる「大」と違い、余剰水が生まれた場合、自らの責任だという思いが胸に突き刺さります。

その点でも扱いが難しい上級者向けレバーといえます。

 

しかし、地球の資源は限られています。

エコ思考が世界のスタンダードになった現代、小さなことから資源を節約しなければならないと感じています。

いかにして水の無駄を少なくしつつ「小」を活用できるかが最近の生活テーマになっています。

そのためには「小」レバーの水量が何㍑/秒なのか、「大」レバーが一度に何㍑流れるのか等を調査する必要がありますね。

 

この件に関しては現在考察中なので、小レバーに悩む皆様も参考にして頂ければ幸いです。

 

ゴンテテ日記81

Twitterで「汚い」「下品」等の苦情が寄せられたので、もううんこの話はやめようと思います。うんこ

 

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

わりと暖かくなってきたのでバイクを動かしてみました。
f:id:gontete:20170330123144j:image
f:id:gontete:20170330124609j:image

写真でもわかるように土の上には結構雪が残ってますが、路面はすっかりドライなので走りまくれます。

しかし完全に路面が乾いても、春先はバイク乗りにとってまだまだ気をつけなければならない時期です。

 

この季節に山道に入っていくと、日陰のコーナーでは雪が溶けきらず、雪解け水が道路を濡らしていることがあります。

ただ濡れているだけならいいんですが、寒い日陰のコーナーではアイスバーンになっていることもあります。メチャクチャ怖いです。

山道はできるだけ通らないのがよいのですが楽しいのでつい通りたくなってしまいますね。

 

山道に限らず多くの道で危ないのが、冬の間滑り止めの為に散々道路に撒かれた砂です。

路肩に堆積していることが多く、コーナーで踏むと死にます。コーナーでは端に寄らずライン取りはしっかり行いたいところです。

 

あと歩いてるとポカポカ陽気なのですが、バイクで風を受けると死ぬほど寒く、走りながらオンオン泣いてました。ちゃんと寒さ対策をするべきでした。

 

そして関係ないですが4月から社会人になります。鬱病にならないように頑張りたいです。

今のバイクは元気なのですが、やはり年式が古い上わりとガンガンエンジン回して乗るバイクなので、時間と体力をかなり使ってしまいます。限られた時間の中絵描いたりもしたいので、のんびり乗れていじりやすい単気筒バイクが欲しいですね。

少しお金が溜まったら考えたいと思います。

 

冬樹ノエルのほっぺの丸いやつ


f:id:gontete:20170322174159j:image
f:id:gontete:20170322174213j:image

 

 

万病に効くとされる。